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    2021年11月

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    【国際ニュース】 韓国政府「日本側による竹島領有権の主張は、異常な紛争化の努力」

    おまえらが言うかwww

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    韓国政府「日本側による竹島領有権の主張は、異常な紛争化の努力」
    韓国政府「日本側による竹島領有権の主張は、異常な紛争化の努力」
    政府は、日本が相次ぎ竹島(韓国名:独島)の領有権を主張していることと関連し、紛争地域にしようとする努力だとして論評する価値さえないと述べた。

    韓国外交部の当局者は、26日の記者会見で「日本側による異常な紛争化の努力に、これ以上論評する価値を感じない」と述べた。

    同当局者は「竹島は、歴史的、地理的、国際法的にも、明白な韓国固有の領土であり、いかなる不当な領土主張にも適切に対応する」と述べた。

    日本は、16日にキム・チャンニョン(金昌龍)警察庁長官が竹島を訪問して以降、反発を続けており、竹島の領有権を強調している。さらには、金庁長の竹島と関連し、対抗措置を検討するチームを発足すると発表した。

    朝日新聞によると、自民党内で政策立案を行う外交部会と外交調査会は、24日の合同会議において、金庁長が竹島を訪問したことに対抗し、対抗措置を検討するチームを発足することにした。

    これに先立ち、森健良外務事務次官は、17日に米国で開催予定であった日米韓外交次官協議会の共同記者会見を急遽欠席した。
    【日時】2021年11月27日 07:23
    【提供】WoW!Korea
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    【ガソリン高騰】 岸田文雄首相 石油“最後の砦”備蓄放出表明も「暫定税率下げんかい!」「二重課税やめて」の“火に油”状態!

    二重課税がそもそも間違い
    国民をバカにしてるのか

    NO.10017844
    岸田文雄首相 石油“最後の砦”備蓄放出表明も「暫定税率下げんかい!」「二重課税やめて」の“火に油”状態!
    岸田文雄首相 石油“最後の砦”備蓄放出表明も「暫定税率下げんかい!」「二重課税やめて」の“火に油”状態!
    11月24日に、日本政府は石油価格の高騰を受けて、石油の国家備蓄のうち国内消費量の数日分を放出することを正式発表した。

    石油価格は世界各国の新型コロナウイルスによる外出制限の緩和など、複数の要因によって10月から上昇を続けていた。

    岸田文雄首相は、11月20日に価格高騰への対策として「日米、あるいは関係国との協調を前提としながら、法的になにができるか検討を進めている」と述べ、9月末時点で145日分が確保されていた石油の国家備蓄を放出する意向を示していた。

    だが、この国家備蓄は紛争や災害で供給が不足した際に放出するための、いわば“最後の砦”だ。

    これらを定めている「石油備蓄法」では、今回のような価格高騰を受けての放出は想定されておらず、この決定には疑問が持たれている。

    経済ジャーナリストが語る。
    「備蓄石油の放出による価格下落効果は非常に不透明です。それに加えて、価格が上昇し始めた当初から専門家などからは『トリガー条項を発動すべき』といった声が上がっていました」

    ガソリンには『揮発油税・地方揮発油税』と『石油石炭税』といった税金が掛けられており、揮発油税の半額近くは暫定税率の上乗せ分となっている。

    トリガー条項とは、ガソリン価格が1リットルあたり160円を3カ月連続で超えた場合、上乗せ分の課税を止める仕組みだ。条項発動の条件は十分に揃っている。

    「さらに、消費者がガソリンを購入する際には、消費税もそのまま掛けられています。つまり、ガソリンは二重課税に近い状態にあると長年、指摘されており、『これらの税金の停止のほうが効果がある』というこ..
    【日時】2021年11月25日 11:07
    【ソース】FLASH
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    【変異株】 蓮舫氏、アフリカ南部で拡大の新変異株で注意喚起「昨年来の失政を繰り返してはいけないと思います」

    はいはい、あなたは政治家なんですからどうするべきか求められてます。
    ツイッターで注意喚起なんか素人でもできますよ。

    NO.10018176
    蓮舫氏、アフリカ南部で拡大の新変異株で注意喚起「昨年来の失政を繰り返してはいけないと思います」
    蓮舫氏、アフリカ南部で拡大の新変異株で注意喚起「昨年来の失政を繰り返してはいけないと思います」
    立憲民主党の蓮舫参院議員が26日、自身のツイッターを更新。アフリカ南部で広がっている新型コロナウイルスの新たな変異株への注意を呼びかけた。

    この日、英保健省がアフリカ南部で拡大中の新たな変異株に科学者の間で「強い懸念」が示されていると警告。対象6か国の渡航制限を強化する措置も発表したという記事を貼り付けた蓮舫氏。

    「アフリカの変異株への最大の注意が必要です。日本への入国制限規制緩和の見直し、ならびに補正予算編成時には発生していない変異株への迅速な対応も必要です」と提言した上で「補正予算執行時、想定外の変異株拡大で実効性が担保されない昨年来の失政を繰り返してはいけないと思います」と続けた。

    英保健省によると、新変異株はデルタ株より感染力が強く、ワクチンの有効性が弱まる恐れがあるという。

    【日時】2021年11月26日 12:04
    【ソース】スポーツ報知

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    【中3刺殺事件】 「今思えばちょっと元気が…」事件の1時間前、家を出る男子生徒が祖父にかけた一言とは

    今となっては・・・ていうのはよくある話

    NO.10018222
    《愛知中3刺殺事件》「今思えばちょっと元気が…」事件の1時間前、家を出る男子生徒が祖父にかけた一言とは
    《愛知中3刺殺事件》「今思えばちょっと元気が…」事件の1時間前、家を出る男子生徒が祖父にかけた一言とは
    「行ってきます」

    1時間後に学校の廊下で同級生男子の腹部に包丁を突き立てることになる中学3年生の少年は、そう祖父に言い残して家を出た。少年は学校に着くと、授業が始まる前に隣のクラスの同級生を廊下に呼び出し、凶行に及んだ――。

    11月24日朝、愛知県弥富市の十四山(じゅうしやま)中学校で、同校に通う3年生の伊藤柚輝くん(14)が包丁で刺されて死亡した事件で、通報を受けて駆け付けた愛知県警の警察官は、同級生の男子生徒(14)を殺人未遂の現行犯で逮捕した。

    「男子生徒は自宅から持ち込んだと見られる刃渡り20cmほどの包丁で伊藤くんの腹部を刺した。刺された伊藤くんは大量の血を流しながらも、なんとか自力で教室へたどり着いたといいます。AEDを持って駆けつけた教職員が心臓マッサージなどの救命活動を開始し、警察官とともに急行した救急隊が大型病院に搬送しました。しかし傷は肝臓を貫通するほど深く、10時35分に死亡が確認されました」(捜査関係者)

    事件が発生したのは午前8時すぎ。始業前でほとんどの生徒が登校して毎朝の読書タイムに向けて準備をしている時間だった。教室内には担任の教師もいたが、廊下でトラブルが起こっていたことには気づかなかったという。

    「廊下から声が聞こえた」
    伊藤くんの同級生は、保護者に事件についてこう話した。

    「事件があったときは『廊下から声が聞こえた』と言っていました。言葉の内容は聞き取れなかったようですが、叫ぶような声で柚輝くんが何か言っていたそうです。その後、柚輝くんがうちの子供がいた教室に入ってきて、バタリと倒れました。それを見ても..
    【日時】2021年11月25日 12:30
    【ソース】文春オンライン
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    【国際ニュース】 韓国で「反日」超えた「嫌中」 中国映画の配給中止も

    韓国って、敵がいないとアカンの?

    NO.10018843
    韓国で「反日」超えた「嫌中」 中国映画の配給中止も
    韓国で「反日」超えた「嫌中」 中国映画の配給中止も
    【ソウル=桜井紀雄】韓国では、朝鮮戦争での中国人民志願軍の活躍を美化した中国映画への拒否感が強い。9月には、中国兵の活躍を描いた「長津湖」と同種の中国映画が市民団体などの強い反発に遭って配給中止に追い込まれた。

    韓国で物議を醸したのは、1953年の中国側と米軍などとの激戦を描いた「1953金城(クムソン)大戦闘」(原題「金剛川」、邦題「バトル・オブ・ザ・リバー 金剛川決戦」)。韓国での上映を前に、予備役軍人の団体などが「中国や北朝鮮の視点から描いた政治宣伝物だ」と上映許可の取り消しを要求。映画輸入会社が契約撤回を表明し、国民に謝罪した。

    中国で韓流ドラマや韓国人歌手が人気を集めた裏で、キムチやチマ・チョゴリといった韓国文化に関し「中国発祥」とする見方が横行していることへの韓国側の不満も高まっている。

    昨年10月には、世界的人気の韓国男性グループ「BTS(防弾少年団)」が朝鮮戦争での米韓の連帯に触れた発言を中国のネットユーザーが攻撃し、韓国人ファンの強い反感を買った。

    最近発表された日韓共同での世論調査によると、韓国で中国への印象が良くないとの回答は前年より15%近く上昇して約74%に上り、日本への否定的印象(約63%)を上回った。

    一方、北朝鮮は「最近、中国で朝中が米国の侵略に打ち勝った戦争の映画が多く作られ、大人気となっている」と外務省ホームページで好意的に伝えている。

    【日時】2021年11月26日 20:54
    【ソース】産経新聞

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