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    2021年12月

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    今田美桜「ピンクにきゅんデス」主演映画のタイトル?大好きなバックを持って一言 - 芸能ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


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    今田美桜「ピンクにきゅんデス」主演映画のタイトル?大好きなバックを持って一言
    今田美桜「ピンクにきゅんデス」主演映画のタイトル?大好きなバックを持って一言
    ■大笑いする今田美桜、その可愛さは反則です!
    女優でモデルの今田美桜が29日、自身のInstagramを更新。
    「ピンクにきゅんデス♡」と、まるで映画タイトルのようなキャッチーな言葉を添えて、オフショット2点を投稿した。

    口を大きく開けて、くしゃっと笑う彼女。楽しそうな今田美桜にキュンキュンすること間違いなし。

    「ピンクにきゅんデス♡」の正体は、彼女が手にする小さなバック。甘めのピンクが今田によく似合っている。

    紺のセーターにグレーのパンツを合わせた彼女は、長い髪をおろして大人カジュアルな装い。
    首にはマフラーを、手にはスマホを持ち、どこかに出掛ける所だろうか?

    投稿後、わずか30分で2万人以上からの「いいね!」が届くなど、人気はとどまるところを知らない。ファンからは「きゅん!!!!!」「ものすごく可愛いきゅんです」「美桜ちゃんにキュンです♡」などの声が寄せられていた。
    【日時】2021年12月29日
    【提供】UtaTen

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    今年限りで打ち切りも? 今年の『NHK紅白歌合戦』史上まれにみるピリピリモード? まさかの“打ち切り”も現実的か

    オワコンムードが騒がれてますよね

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    今年の『NHK紅白歌合戦』はピリピリモード? まさかの“打ち切り”も現実的か
    今年の『NHK紅白歌合戦』はピリピリモード? まさかの打ち切りも現実的かの画像1
    NHK(Getty Imagesより)

     今年も話題になっている大みそかの『第72回NHK紅白歌合戦』。正式な出場歌手以外にもコラボ企画が続々と発表されているが、トラブルも起きている。

    「ピアニストとして有名になったYouTuberのハラミちゃんは、大物ミュージシャンとコラボをする予定でしたが中止に。どうやら、コラボ相手のミュージシャンからアレンジについて注文がついてドタキャンされたという話もあるようです。娘の神田沙也加さんを亡くした松田聖子が急きょ出演を取りやめることもあり、今年はギリギリまで調整が続けられています」(民放関係者)

     今年の“目玉”となりそうな大物たちの出演は。

    「正直、今年の出場歌手のラインナップでは意外性がなく視聴率も危ういと言われている。日本テレビ系の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ』が放送中止という“追い風”はありますが、東京五輪もあった年にしてはイマイチ盛り上がりに欠けています。大トリがMISIAというのも順当すぎて意外性はありませんでした。嵐の櫻井翔と相葉雅紀、そして先日、結婚を発表した香取慎吾もいる『新しい地図』とは、出演に向けて最終調整を続けているようです」(民放関係者)

    『紅白歌合戦』は、他の音楽番組のように放送作家など外部の人間を入れることなく、局内のスタッフだけで出場歌手を選考している。

    「制作サイドには若いスタッフもいますが、発言権はほとんどなく、結果として無難でいつも通りのラインナップになってしまう。こういった古臭い体質に、NHKの前田晃伸会長が問題提起をしています。前田氏は元みずほフィナンシャルグループ会長で、合理主義的でありながらも新しいことが好きな性格。“生まれ変わったNHK”を自分の代で作り出したいと話していて、長寿番組『ガッテン!』、『バラエティー生活笑百科』を2022年3月末で打ち切りにするとの一部報道もある。紅白に関しても、総リニューアルや“打ち切り”さえあり得るとしていて、今年はリハーサルから視察をするのだとか。現場のNHK社員は、かなりピリついています」(民放関係者)

     そんな前田氏の大号令のもと、『紅白』でもさまざまなサプライズを実現させる必要があるという。

    「視聴率は『紅白』のイメージやプライド的にも大事ですが、指標にはならない。逆に、若年層の視聴者を取り込むこと、つまり民放で言うところの“コア視聴率”をNHKも意識するようになっている。今年は若者に人気のまふまふや藤井風を出演させるなど努力はしていますが、そもそも若者には『紅白』に“古臭い”というイメージを持つ人も多い。そこをどう変えていけるかにかかっていますね」(民放関係者)

     いまでも圧倒的な視聴率をほこる『紅白歌合戦』だが、状況は厳しいようだ。今年の放送では、視聴者から合格点をもらえることができるのか?

    【日時】2021年12月29日 20:00
    【提供】日刊サイゾー

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    指原莉乃に“MC”は無理?低視聴率で酷評の声…「技量ない」「ひな壇がお似合い」 - 芸能ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


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    指原莉乃に“MC”は無理?低視聴率で酷評の声…「技量ない」「ひな壇がお似合い」
    指原莉乃に“MC”は無理?低視聴率で酷評の声…「技量ない」「ひな壇がお似合い」
    バラエティーの女王として芸能界に君臨しているタレント・指原莉乃。今やその姿を見ない日はない彼女だが、その〝化けの皮〟が徐々に剥がれ始めている。

    指原は2021年春、『ゼロイチ』(日本テレビ系)で自身初となる単独MCに抜擢。10月には『麒麟』川島明と『100%! アピ~ルちゃん』(TBS系)でダブルMCも務め、その地位をより強固なものにしている。しかし、「アピ~ルちゃん」は初回から3%台の視聴率で大爆死を遂げ、いつ打ち切りになってもおかしくない状態。指原の〝大御所化計画〟にはいきなりミソが付いてしまった格好だ。

    さらに、ここに追い打ちをかけるような出来事が起きる。日本テレビはこの年末、来春の改編にて『今夜くらべてみました』の放送を終了することを発表。つまり、指原がMCを務める番組が、1つ減ってしまうのだ。

    華々しく始まった新番組の不振に、長年出演してきた番組の打ち切り。現在の指原は、控えめに言っても全く結果を出せていない状況だ。そして、こうした事態が立て続いたことにより、ついに指原の能力に業界内から疑問の声が上がり始めたようで…。

    ■指原莉乃の過大評価が業界でついにバレた?
    「バラエティー女王と呼ばれる指原ですが、それはあくまでひな壇でのこと。MCとしての技量はなく、場を仕切る事に関しては並のタレントでしかありません。実際、『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)の進行メインは坂上ですし、『今くら』も『フットボールアワー』後藤輝基の〝回し〟に横からガヤるだけ。今まで何とか糊塗していましたが、実はMCとしては無能だったんですよ。ひな壇から大御所にステ..

    【日時】2021年12月29日 10:32
    【ソース】まいじつ

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    色々ありましたけど みちょぱ、2021年集大成の顔はやっぱり美しかった!

    大変な一年でした

    NO.10089109
    みちょぱ、2021年集大成の顔はやっぱり美しかった!
    みちょぱ、2021年集大成の顔はやっぱり美しかった!
    ■みちょぱ、知的コーデが新鮮?オールバックが大人可愛い!
    モデルでタレントのみちょぱが28日、自身のInstagramを更新した。投稿されたのは、オールバックで大人っぽい印象のみちょぱの姿。

    さすがギャル。くっきりアイメイクがセクシーさを強調している。

    今回のみちょぱは、白シャツに紺のカーディガンを羽織って知的コーデで登場。

    彼女は今日仕事納めだったようで「本日一応仕事納めました♡パリジェンヌのおかげで撮影もいい感じに撮れて満足✌︎ 2021年毎日忙しくさせて頂きありがとうございました!元日の生放送までゆっくり休みます!(リップとれかけですみません笑)」とコメント。

    テレビや雑誌と一年中、忙しかった彼女。年末はゆっくり静養してもらいたい。

    2022年の活動も楽しみだ!
    【日時】2021年12月29日
    【提供】UtaTen

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    【言葉を失うってこういうことかなぁ…】 神田沙也加さんを追悼したKinKi Kids堂本光一吐露…舞台で共演した「大切な人」へ「最後に送ったメール」

    お付き合いがあった人には辛いですよね」

    NO.10089150
    神田沙也加さんを追悼したKinKi Kids堂本光一「言葉を失うってこういうことかなぁ」吐露…舞台で共演した「大切な人」へ「最後に送ったメール」
    神田沙也加さんを追悼したKinKi Kids堂本光一「言葉を失うってこういうことかなぁ」吐露…舞台で共演した「大切な人」へ「最後に送ったメール」
     KinKi Kidsの堂本光一(42)が12月27日放送のラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)で、同月18日に急逝した神田沙也加さん(享年35)について語った。

     番組のエンディングで光一は「私にとっても大切な人というか……がね、この世を去ってしまいました」と切り出し、「本当に残念なニュースでしたねぇ……神田沙也加さんがこの世を去ってしまいました」とコメント。

     そして、「本当にねぇ……言葉を失うってこういうことかなぁっていうふうに思いましたね」とし「『ナイツ・テイル』を自分が帝劇でやっていたときに(2021年10月6日から11月7日まで公演)、沙也加は同じ劇場の稽古場で『マイ・フェア・レディ』の稽古をしていたので」と続けた。

     さらに「なんとなくメールとかでもやりとりしていたんですよね。“稽古の合間があったら見に行きたいな”って言ってくれてて」「でもコロナ禍だから、各チームによっていろんな方針があるから。出演を控えている人はなるべくそういったところに、人の多いところに行くのはやめようって方針のあるチームともあるし」と説明。

    「『マイ・フェア』チームのスタッフの方とかに相談して“もし来れるときあったらおいでね”っていう話をしたのが最後だったかな、自分はね」と振り返った。

     あらためて光一は「本当に……残念ですよね。素晴らしい才能をね、持った方だったのに」と絞り出し、「というわけで……9年前に自分は共演をしていたんですけども。そのときに一緒に歌っていた『SHOCK』の曲ですね。サウンドト..

    【日時】2021年12月28日 15:56
    【ソース】日刊大衆

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