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    カテゴリ: 自動車

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    次期【クラウン】SUVとセダンの両方あり、2022年度後半フルモデルチェンジ - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9921469
    次期【クラウン】SUVとセダンの両方あり、2022年度後半フルモデルチェンジ
    次期【クラウン】SUVとセダンの両方あり、2022年度後半フルモデルチェンジ
    クラウンのフルモデルチェンジは、2022年度後半に実施される見込み。
    次期クラウンについては、FF化、SUV化など、様々な噂が飛び交ってきた。
    発売が約1年後に迫ったことで、ようやく大筋が見えてきた。

    ■次期クラウンは、2つのキャラクターが設定される
    歴代クラウンシリーズを振り返ると、キャラクター違いで、スポーティーな「クラウン アスリート」と、コンサバティブな「クラウン ロイヤル」の2種類が設定されていたことは、まだ記憶に新しい。
    こういった過去の事例と同様に、次期型では、スポーティーセダンの「クラウン」と、SUVスタイルの「クラウン クロス」の2種類が設定されることになるだろう。

    通常「クラウン」は、4ドアクーペのスタイリングが採用され、トランクルームの存在を感じさせない新しいイメージのセダンとなる。また、これまでのプレミアムセダンのニーズを引き継ぐモデルとして、販売の主力となりそうだ。

    これに対する「クラウン クロス」は、専用サスペンションや大径タイヤなどにより、最低地上高のアップと走破性が高められたモデルである。SUV調の専用デザインのフェンダーとバンパーも装備される。「SUVテイスト」と揶揄される可能性もあるが、SUVトレンドの中におけるクラウンの新たな方向性を見定めることになるだろう。

    【日時】2021年10月15日
    【ソース】自動車リサーチ
    【関連掲示板】

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    ホンダ【N-BOX】2023年フルモデルチェンジへ、ハイブリッド化 - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9914235
    ホンダ【N-BOX】2023年フルモデルチェンジへ、ハイブリッド化
    ホンダ【N-BOX】2023年フルモデルチェンジへ、ハイブリッド化
    ホンダ・N-BOXのフルモデルチェンジは、2023年頃の実施が予想される。
    現行型N-BOXは、2020年12月にマイナーモデルチェンジを受けており、そこから3年程度は現行型が継続販売されることになるだろう。

    ■フルモデルチェンジでEV化は無い、軽自動車向け新開発ハイブリッド導入へ
    次期N-BOXを語るにあたって避けては通れないのがパワートレインの電動化である。
    ホンダは2040年に世界販売する全ての新車をEVとFCEVにする目標を打ち出しているが、それよりも早い段階の2024年に、軽自動車規格のEVを発売させることを、社長自らが宣言している。

    軽EVの投入時期について、N-BOXのフルモデルチェンジ時期と近いものが示されてわけだが、少なくとも次期N-BOXについてはEVとはならず、新開発の軽自動車向けハイブリッドが採用される可能性が高い。
    2024年登場予告の軽EVは、N-BOXとは別の新型車種として発売されることになるだろう。

    とはいえ、2040年目標を掲げたホンダにとってN-BOXのEV化も行っていかねばならない。
    そのタイミングは次々回フルモデルチェンジに行われるのが妥当な線と考えられ、2030~2031年あたりに登場する4代目N-BOXでは、一部グレードでEVが選択できる状況になることが期待される。

    ■新型N-BOXにマイルドハイブリッド搭載の可能性は低い
    ホンダがEVとFCEVに完全移行するまで、まだ18年以上もある。
    この間に課せられる燃費基準をクリアするためにも、開発中となっている軽自動車向けハイブリッドの導入は、ホンダの国内向け最量販モデルであるN-BOXの現実的かつ効果的な手段となる。

    【日時】2021年10月12日
    【ソース】自動車リサーチ

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    車のナンバー「2319」は日産ファン? 語呂合わせ色々 名前そのまま系からゲン担ぎまで - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9912254
    車のナンバー「2319」は日産ファン? 語呂合わせ色々 名前そのまま系からゲン担ぎまで
    車のナンバー「2319」は日産ファン? 語呂合わせ色々 名前そのまま系からゲン担ぎまで
    自動車に「希望ナンバー制度」が導入されて20年以上。4桁の数字を自分好みにすることも、当たり前になってきました。人はなぜその番号を選ぶのか。わかりやすい語呂合わせから、通にしかわからないナンバーまで様々です。

    「1122」「2525」まだまだある語呂合わせ

    1999(平成11)年5月に導入された「希望ナンバー制度」。自動車のナンバープレートの4桁数字を、希望する番号にできる制度です。いまでは新車や中古車の購入時に、任意の番号を聞かれるのも一般的になりました。
     
    なかには、多くの人が選ぶ特に人気の番号もあります。人はなぜその番号を選ぶのか、番号に込められた意味を紹介します。

    任意の番号を選べるとはいっても、人気の番号は抽選の対象です。「・・・1」「・・・7」などの1ケタ、あるいは「8888」などのゾロ目番号には、全国一律で抽選対象となっているものがあります。

    それ以外で全国的に人気のナンバーとしては、たとえば「1122」と「2525」が挙げられます。

    「1122」(いい夫婦)は家族愛をアピールする番号として人気です。結婚や子どもが増えたタイミングでクルマを購入する人も多いことから、家族への想いが込められているのでしょうか。同様に家族愛をアピールする番号として「1188」(いいパパ・いい母)も根強い人気を誇っています。「2525」(ニコニコ)は、軽自動車や5ナンバー車でよく使われています。

    また「8」は前出の「8888」だけでなく、「・・・8」「・・88」「・888」とゾロ目全てが全国一律の抽選対象番号です。日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、8は中国でとても縁起の良いナンバー..
    【日時】2021年10月11日 06:20
    【ソース】乗りものニュース

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    レクサス【新型NX】11月以降発売へ、車両本体価格455~738万円、PHV/HEV/ターボ/NA - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9903492
    レクサス【新型NX】11月以降発売へ、車両本体価格455~738万円、PHV/HEV/ターボ/NA
    レクサス【新型NX】11月以降発売へ、車両本体価格455~738万円、PHV/HEV/ターボ/NA
    レクサスはフルモデルチェンジで2代目となる新型NXを11月以降に発売することを発表した。

    発売日が迫っている新型NXであるが、具体的な日程が示されず、半導体不足の影響が憂慮される。

    新型NXはGA-Kプラットフォームが採用され、多彩なパワートレインでのラインアップとなる。

    最上級の「NX450h+」はレクサス初のPHEV導入モデルとなり、消費税込み車両本体価格は714~738万円に設定される。

    国内販売の主力となってきそうなのが「NX350h」である。新世代の2.5Lハイブリッドシステムを搭載し、E-FourとFFを用意することで多くのユーザーニーズに応える。520~635万円。

    また「NX350」には新開発の2.4Lターボエンジンが搭載される。電動パワートレインが求められるご時世ではあるが、グローバルではこれからもガソリンエンジンの需要は尽きない。フルモデルチェンジされるNXシリーズは新開発のターボエンジン搭載で応えていく。AWDのみの設定で599万円。

    そして、ボトムラインとして2.5Lのダイナミックフォースエンジンを搭載する「NX250」が設定される。FFとAWDが用意され455~570万円となる。

    【日時】2021年10月08日
    【ソース】自動車リサーチ

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    トヨタ【ノア】年末年始にフルモデルチェンジ予定、ミニバン戦争 参戦車種リスト - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9882808
    トヨタ【ノア】年末年始にフルモデルチェンジ予定、ミニバン戦争 参戦車種リスト
    トヨタ【ノア】年末年始にフルモデルチェンジ予定、ミニバン戦争 参戦車種リスト
    ノアのフルモデルチェンジが2021年から2022年にかけての年末年始に実施される見込み。年内の予約受付スタートが予想される。

    現行型3代目ノア/ヴォクシーは2013年秋の東京モーターショーで参考出品され、その後2014年1月に発売されたモデル。

    残念ながら2021年の東京モーターショーは中止ということで、秋になった今も新型ノアの完成車体を見ることができないのだが、4代目となる新型ノア発売に向けての準備は進められている。

    ■商品コンセプトは維持、TNGA-C、E-Four採用など中身で進化
    新型ノアも商品コンセプトは維持され、扱いやすいサイズ感と取り回し性を持たせながらも、3列シートからなる広大なキャビンスペースが特徴となる。

    内部構造やパワートレインでは大きな進化が見られる。プラットフォームはTNGA(GA-C)が採用され、1.8Lハイブリッドシステムとしてプリウス共通2ZR-FXE型の最新版を搭載し、FFのほかE-Fourにも対応する。

    気になるエクステリアは、従来型ノアでも親しまれたシングルフレームの大型フロントグリルを継続採用するも、新型ランドクルーザーを手本としたような直接的なラインが強調され、トヨタの新型車らしい装いとなるだろう。

    ■新型ノアを皮切りに、新型ミニバンが矢継ぎ早に発売
    そして、この新型ノアを皮切りに、2023年までに新型ミニバンが続々発売される予定となっている。国内市場はミニバン戦争に突入する。

    【ミニバン戦争、参戦予定リスト】
    2021年年末 トヨタ ノア(中型)
    2022年前半 ホンダ ステップワゴン(中型)
    2022年中盤 日産 ノート派生新型(小型)
    2022年後半 トヨタ シエンタ(小型)
    2022年後..
    【日時】2021年10月01日
    【ソース】自動車リサーチ

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