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    カテゴリ: 世界情勢

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    韓国メディア、日本政府の旭日旗動画に反論も矛盾 - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.9927196
    韓国メディア、日本政府の旭日旗動画に反論も矛盾
    韓国メディア、日本政府の旭日旗動画に反論も矛盾
    動画は英語のみの配信だったが、今月8日から日本語や韓国語など9カ国語を加えて配信を開始した。旭日旗が日の出をかたどった意匠で、日本国内で長い間広く使用されているといった説明をしている。

    これに対し、韓国のOBS京仁テレビが11日、日本政府を批判した。外務省の動画で日の出をあしらったデザインが2010(平成22)年11月に韓国ソウルで開催された20カ国・地域(G20)首脳会議のロゴでも使われていたと紹介していることに対し、OBS京仁は灯籠を模した柄だと主張。日本政府の動画を「こじつけを盛り込んだ映像を製作し、全世界に配信した」などとした。

    だが、韓国政府は同年7月8日付の政府公式サイトで、G20のロゴについて「東海(正式には日本海)に昇る太陽と韓国伝統の灯籠『チョンサチョロン』」を模していると説明。韓国政府は日の出をかたどったロゴであることを認めており、韓国メディアの報道内容には矛盾が生じている。

    外務省は韓国語のほか、フランス語やドイツ語、タイ語などでも配信を始めた。この影響もあってか、もともと配信されていた英語版は今月7日時点で再生回数が1万5000回超だったが、15日の段階で3万回を突破。約1週間で2倍に急増しており、発信力の強化に弾みをつける形となっている。

    【日時】2021年10月18日 6:25
    【ソース】SankeiBiz
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    中央アジアとアフガニスタンが「中国の墓場」になる - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.9927121
    中央アジアとアフガニスタンが「中国の墓場」になる
    中央アジアとアフガニスタンが「中国の墓場」になる
    ■アレキサンダー大王から米軍まで、迎えては送り出してきた世界的要衝へ向かう習政権の命運は
    2019年夏のある日、私はウズベキスタン共和国西部のカルシ市から南へ向かっていた。

    「米空軍はここから飛び立っていった」と、現地案内人の知識人は語る。羊の群れが悠然と草を食は むのどかな草原だが、川の向こうのアフガニスタンを眺め、改めてその戦略的重要性を認識した。

    その要衝に、中国が早速触手を伸ばし始めている。一帯一路構想の拡充を目指す上で是が非でも押さえたい地域であり、その重要性は歴史的変遷が証明している。

    アフガンが世界中から注目されているのは、地政学的に中央アジアの一部を成しているからだ。同国の重要性はユーラシアが世界史の舞台となって以来、変わらない。カルシとは、テュルク・モンゴル語で「天幕式宮殿」の意。14世紀にチンギス・ハンの一族が遠征中にこの付近に移動式天幕宮殿を張っていたことに由来する。

    チンギス・ハンはモンゴル高原を統一するとすぐに中央アジア遠征に着手し、パミール高原以北のアム川とシル川流域に7年間も滞在した。彼の創建した世界帝国は、中央アジアを中心に東西南北へと延伸していた。カルシ市の北東に自他共にモンゴル帝国の後継者と認めるティムールの生まれ故郷がある。彼は何回もパミールを越えてアフガンとインド方面を抑え、帝国の南方を安定的に経略した。

    16世紀になると、ティムール朝の王子バーブルは別のチンギス・ハンの子孫に追われてインドへ逃れ、かの地でムガール朝を創設。ムガールとは、「モンゴル」のペルシア語風の転訛(てんか)かだ..
    【日時】2021年10月18日 11:32
    【ソース】ニューズウィーク
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    中国「恒大危機」で中国経済の主力エンジンが止まる日、不動産バブル凍結が消費失速の引き金に - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.9927126
    中国「恒大危機」で中国経済の主力エンジンが止まる日、不動産バブル凍結が消費失速の引き金に
    中国「恒大危機」で中国経済の主力エンジンが止まる日、不動産バブル凍結が消費失速の引き金に
    中国政府は、負債が危険なまでに膨らんだ住宅市場の熱を冷まそうとしている。住宅市場の過熱が以前にも増して国家的な脅威と見なされるようになったのだ。

    しかし、3000億ドル(約34兆円)の負債を抱える不動産開発大手・中国恒大集団がもたらす危機の封じ込めを進める中で、中国政府は経済成長の主力エンジンを傷つけるおそれがある。そのエンジンとは、ホー・チエンさんのような住宅購入者だ。

    中国の不動産市場を楽観視していたホーさんは、問題の恒大集団からマンションを購入。その後、自らも不動産仲介業者となり、同社のマンションを何百戸と販売した。

    「人々はもう不動産を買う気分ではない」
    ホーさんは最近、かなり悲観的になっている。中国南部の岳陽市出身の彼は、自身が購入したマンションにまだ入居できていない。恒大集団が建設を中断したためだ。住宅購入に神経質になっている人があまりにも多いため、以前の自動車販売の仕事に戻ることを考えているという。

    「人々はもう不動産を買う気分ではない」とホーさん。

    ホーさんのような現役世代を魅了した中国の不動産ブームは目下、劇的な修正局面を迎えている。一時は購買意欲が熱狂的に高まり、販売開始から数分で物件が売り切れる状況が続いていた。投機的な購入によって物件価格は高騰。一部の推計によると、中国の経済成長に対する不動産市場の貢献度合いは25%を超えるレベルにまで拡大し、中国では住宅が家族の主な資産形成手段になった。

    今では、中国における世帯資産のおよそ4分の3が不動産と結びついている。不動産市場に対する信頼の喪失は、自動車..
    【日時】2021年10月18日 8:00
    【ソース】東洋経済
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    中国指導部 恒大集団の経営危機中国破綻で軍・警察に「第1級厳戒態勢」 - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.9926442
    中国指導部 恒大集団の経営危機中国破綻で軍・警察に「第1級厳戒態勢」
    中国指導部 恒大集団の経営危機中国破綻で軍・警察に「第1級厳戒態勢」
    中国不動産開発大手、恒大集団が巨額な債務を抱えて経営破綻の危機に陥ったことに関して、マンション購入者らが購入代金の返還などを求めて混乱や暴力を伴う集団的な衝突が頻発しかねないとして、中国共産党指導部が中国人民解放軍や武装警察部隊などに対して「第1級厳戒態勢」を発令していたことが明らかになった。

    これは恒大集団が20万人の社員や380万人の間接雇用者、全国280都市で1300の不動産建設案件を抱えているためで、恒大集団が経営破綻した場合、全国的に大きな動揺を招くことが予想されるからだ。米政府系報道機関「ラヂオ・フリー・アジア(RFA)」が報じた。

    恒大集団は1兆9700億元(33兆7461億円)という巨額の負債を抱えており、債務不履行は避けられないとみられている。そうなれば、恒大集団だけでなく、不動産関連の鉄鋼、アルミ、建設業界にも影響が及び、民衆の不満が爆発する可能性がある。

    実際に、恒大集団の本社がある広東省深セン市では数百人のマンション購入者らが集会やデモを行って、「金を返せ」などと叫んで、警官隊と衝突するなど、一時、本社前は騒乱状態になったこともあった。

    【日時】2021年10月17日 07:05
    【ソース】NEWSポストセブン
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    中国不動産バブルの危険度を、さらに増幅させる3つの「隠れたリスク」 - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.9922938
    中国不動産バブルの危険度を、さらに増幅させる3つの「隠れたリスク」
    中国不動産バブルの危険度を、さらに増幅させる3つの「隠れたリスク」
    <中国恒大集団の資金繰り悪化が市場を揺るがすなか、政府は金融システム全体を断固として守る意思を示すべきだ>

    ここ数週間の世界の株式市場の下落は、中国の不動産大手・中国恒大集団が抱える莫大な債務に対する懸念が一因だと指摘する声は少なくない。その懸念を払拭して投資家の信頼を回復するためには、万が一、中国恒大がデフォルト(債務不履行)に陥ったとしても、中国政府は経済へのダメージを最小限に抑えるためにありとあらゆる措置を取るというサインを市場に送る必要がある。

    中国恒大の中核事業は、中小都市における集合住宅の建設・販売だが、最近は電気自動車の開発などにも手を出してきた。その負債総額は1兆9665億元(約33兆円)と、中国のGDPの約2%にも相当する。

    見方によっては、問題はこの数字が示唆するほど深刻ではない。中国恒大は、土地(厳密にはそこに建物を建てる権利)、建設済みマンション、そして建設途中のマンションなど多くの有形資産を保有しているからだ。その資産価値は負債総額を上回ると、同社は主張している。

    【日時】2021年10月16日 17:57
    【ソース】ニューズウィーク
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