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    カテゴリ: マンガ

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    「ジャンプ」で今最も熱い作品ランキング、4位SPY×FAMILY 、3位ヒロアカ、2位呪術廻戦、1位は? - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


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    「ジャンプ」で今最も熱い作品ランキング、4位SPY×FAMILY 、3位ヒロアカ、2位呪術廻戦、1位は?

    少年漫画誌の中でも王道の「週刊少年ジャンプ」。最近では、同誌の定期購読やオリジナル連載が楽しめるアプリ「少年ジャンプ+」も浸透し、ますますジャンプの作品人気が高まっている。そんな中、ランキングサイト「goo ランキング」が週刊少年ジャンプと少年ジャンプ+に関するアンケート調査を実施した。今回は、同調査をもとにジャンプで今最も熱い作品ランキングを紹介する。

    僕のヒーローアカデミアの最新巻は08月に発売された31巻

    画像は(Amazon.co.jp)より引用

     10位から4位までは、10位「夜桜さんちの大作戦」(44票)、9位「PSYCHO-PASS サイコパス 3」(45票)、8位「怪獣8号」(50票)、7位「Dr.STONE」(52票)、6位「おいしいコーヒーのいれ方」(67票)、5位「HUNTER×HUNTER」(90票)、4位「SPY×FAMILY」(132票)という結果に。
     2019年3月よりジャンプ+で連載がスタートし、「このマンガがすごい!2020」オトコ編で見事1位に輝いたSPY×FAMILYが4位にランクインするなど、今注目の作品が並んだ。ではさっそく気になるトップ3を見ていこう。

     3位に選ばれたのは、「僕のヒーローアカデミア」。シリーズ世界累計発行部数は5,000万部を突破し、日本のみならず海外でも圧倒的な人気を誇る王道ヒーロー漫画だ。人々を守るヒーローと、人々に危害を与える敵・ヴィランとの善悪を明瞭に描かれたストーリー性や、個性が豊かな登場人物が好評を得ている。2021年8月には劇場版「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズミッション」が上映されたり、第326話ではヒーロー殺しの異名を持つステインとオールマイトが対面したりと、ファンにはたまらない展開が支持を集めたようだ。

    全世界累計発行部数が4億9,000万部を突破しているONE PIECE

    画像は(Amazon.co.jp)より引用

     2位には、“ネクスト鬼滅”として話題を呼んでいる「呪術廻戦」がランクイン。主人公の虎杖悠仁をはじめ、東京都立呪術高等専門学校の生徒や先生たち呪術師と、特級呪霊の戦いを描いたバトル漫画。アニメ化で人気に火がつき、GEM Partnersが発表した「定額制動画配信サービス2021年上半期ランキング」では「鬼滅の刃」を抑えて1位に選ばれた。日本に四人しか存在しない特級呪術師で虎杖の先生・五条悟が呪霊によって封印される「渋谷事変」が終結し、現在は「死滅回游」編が描かれている。

     そして1位には、ジャンプの大人気漫画「ONE PIECE」が選ばれた。主人公・ルフィと、旅の途中に出会った仲間たちは、伝説の海賊王G・ロジャーの残した財宝をめぐって繰り広げる冒険の物語。1997年から連載が始まり、今や単行本は100巻を超える長寿作品へと成長した。第909話からスタートし、約100話以上にわたって描かれた「ワノ国編」がいよいよ最終局面を迎え、麦わらの一味が海の皇帝・四皇のカイドウを倒そうな熱い展開に注目が集まっている。

     以上、今最も熱いジャンプ作品を紹介した。ランキングを参考に、離脱してしまった長寿作品を読み直したり、ジャンプ+ならではのオリジナル作品に挑戦したり、アプリを使ってジャンプ作品のトレンドをチェックしてみては。

    出典元:今一番熱いジャンプ&ジャンプ+の作品ランキング【gooランキング】

    ※サムネイル画像(Image:Amazonより引用)

    【日時】2021年09月25日 11:00
    【提供】オトナライフ

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    「リメイクしたら」人気になりそうなアニメランキング、3位幽白、2位るろ剣、では1位は? - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


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    「リメイクしたら」人気になりそうなアニメランキング、3位幽白、2位るろ剣、では1位は?

    1963年に放送された「鉄腕アトム」を皮切りに、1960年代は第一次アニメブームが到来。その後、幾度かのブームが到来しては、数えきれないほどのアニメ作品が生まれた。実は最近では、「宇宙戦艦ヤマト」や「ダイの大冒険」など、昔の作品のリメイク版が放送され、リメイクブームが到来しているとか。アニメファンとしては、リメイクしてほしい作品はたくさんあるのでは?

    今回は、gooランキングが調査した「リメイクしたら今の時代でも人気になりそうなアニメ作品ランキング」を紹介しよう。

    (Image:amazon.co.jp)

    リメイク版が増えた理由として、ネタ切れを指摘しているアニメファンもいるようだ

    画像は(Amazon.co.jp)より引用

     第3位は、1992年~1995年に放送されていた冨樫義博原作の「幽☆遊☆白書」。もともと週刊漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」で1990年~1994年に連載しており、連載を追いかけるようにアニメが放送されていた。当時子どもだった今の30代の中には、指を銃の形にして、主人公・浦飯幽助の技「霊丸(レイガン)」をマネしていた人も多いのではないだろうか。蔵馬や飛影など、見た目も中身もかっこいい個性的なキャラクターも多く、放送当時よりさらに美しくなった映像で見返したいと思う人がいるのだろう。

     第2位は、1996年~1998年に放送されていた和月伸宏原作の「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」。「幽☆遊☆白書」同様に、1994年~1999年にジャンプで連載していたマンガが原作。最近では実写映画も上映され、再注目されている作品のため、映画でファンになった人がアニメも見たくなったのかもしれない。それもリメイクされた綺麗な画質で。

    (Image:amazon.co.jp)

    アニメ版の「ま~きの♪」を聞きたい人も多そうだ!

    画像は(Amazon.co.jp)より引用

     第1位は、1996年~1997年に放送されていた神尾葉子原作の「花より男子」。少女マンガ雑誌「マーガレット」で、1992年から2004年に連載されていたマンガが原作だ。10代、20代といった若年層はドラマのイメージが強いと思うが、30代以上はアニメやマンガでお馴染みの人も多いだろう。人気になりそうな理由として、作品内でもイケメンで名の通ったF4の、新たな声優などに期待している人がいそうだ。

     ちなみに4位以下は次のような結果に。4位「キャッツ・アイ」、5位「Dr.スランプ アラレちゃん」、6位「タッチ」、7位「うる星やつら」、8位「らんま1/2」、9位「キャンディ キャンディ」、10位「超時空要塞マクロス」。キャンディ キャンディ以外は1980年代、キャンディ キャンディにいたっては1970年代に放送されたアニメと、トップ3と比べ比較的古い作品が並んでいる。30年以上前となると、今と比べて映像はかなりアナログだ。古い作品ほど現代の技術を用いてのリメイクに期待している人が多いのだろう。

     アニメファンの中には、リメイクはいいが声優は変えてほしくないという人もいるようだ。たしかに、タッチの南ちゃんの声は日髙のり子さん以外想像できないな。

    出典元:リメイクしたら今の時代でも人気になりそうなアニメ作品ランキング【gooランキング】

    ※サムネイル画像(Image:Amazonより引用)

    【日時】2021年09月24日 13:30
    【提供】オトナライフ

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    『闇金ウシジマくん』に限界、新たに挑んだ“悪徳弁護士”で40万部突破 - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


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    『闇金ウシジマくん』に限界、新たに挑んだ“悪徳弁護士”で40万部突破
    『闇金ウシジマくん』に限界、新たに挑んだ“悪徳弁護士”で40万部突破
    『九条の大罪』作者・真鍋昌平

     一人の弁護士の姿を通し、人間の欲望、暗部を浮き彫りにする『九条(くじょう)の大罪』(小学館・週刊ビッグコミックスピリッツで連載中)の第3巻が刊行された。作者の真鍋昌平さん(50)は、「人間が抱える葛藤、心の揺れ動きを描きたかった」と語る。(文化部 川床弥生)

     <私は依頼人を貴賤(きせん)や善悪で選別しない>

     主人公の弁護士、九条間人(たいざ)は、依頼を選ばず、依頼人の利益のために行動する。時には罪を犯した「半グレ」たちの弁護もこなし、有利な判決を導くために動く。飲酒運転による死亡事故の執行猶予を勝ち取ったり、恐喝で捕まったヤクザが釈放されるよう黙秘を指示したり。そのため悪評も立ち、世間からは「悪徳弁護士」と呼ばれるが、本人は意に介さない。

     「九条はフラットな人。一番困っているときに、誰も助けてくれない状況って最悪だと思うんです。誰に対しても平等な人を描きたかった」

     今作を着想したのは、5年ほど前に遡る。代表作の『闇金ウシジマくん』を連載していたが、闇金業者という犯罪者の視点で描く話に限界を感じていた。「突き詰めて描けば描くほど読者が離れる」

     罪を犯した人に取材をすると、よく話に出てくるのが弁護士だった。「人々から信頼されている弁護士の話を聞いてみたい」と取材を始め、全国の約50人の弁護士から話を聞いた。

     そこで心が動かされたのが、ヤクザや半グレ相手などのきわどい案件を担当する弁護士の話だった。

     「そんな依頼を請け負う弁護士ってなかなかいない。ウシジマくんの世界観..
    【日時】2021年09月23日 08:49
    【ソース】読売新聞
    【関連掲示板】

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    『次にくるマンガ大賞』についてまとめてみた




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