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    タグ:#そこまで言うか

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    辛坊 治郎(しんぼう じろう、1956年4月11日 - )は、元読売テレビアナウンサー、元ニュースキャスター、シンクタンク経営者、YouTuber。読売テレビでは報道局局長待遇解説委員長などを歴任。妻は元読売テレビ報道局報道部記者で現・ラジオパーソナリティの西岡香、実兄は株式会社大阪綜合研究所代表…
    64キロバイト (9,532 語) - 2022年12月18日 (日) 04:57
    キャスターの辛坊治郎が1月4日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。昨年の大みそかに放送された「第73回NHK紅白歌合戦」の視聴率が過去2番目の低さだったことについて、「長期低迷傾向に歯止めがかからない。日本の年末の風景が変わりつつある」と指摘した。

    昨年の大みそかに放送された「第73回NHK紅白歌合戦」の第2部の平均世帯視聴率が関東地区で35.3%だったことが、ビデオリサーチの調べで分かった。また、裏番組としてテレビ朝日系で放送された「ザワつく!大晦日 一茂良純ちさ子の会」が11.2%を記録し、2年連続の民放1位だった。

    辛坊)紅白歌合戦の視聴率は2021年が過去最低の34.3%だったので、22年は1%増えました。とはいえ、22年は過去2番目の低さであり、しかも1%増は誤差の範囲内ですから、長期低迷傾向に歯止めがかかっていないということですね。

    直近の視聴率で最も高かったのは1984年の78.1%です。都はるみさんのラストステージのときです。これ以降、80年代後半にかけて視聴率は顕著に下がっていき、89年には47.0%まで落ち込んでいます。

    今どき、家族全員で1つの番組を年末に見るという時代ではなくなったと言ってしまえばそれまでなのですが、日本の年末風景が変わりつつありますね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a983db0672971fa69134659b6d05bcb4bdea0b3

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    辛坊 治郎(しんぼう じろう、1956年4月11日 - )は元読売テレビアナウンサー、元ニュースキャスター、シンクタンク経営者、YouTuber。報道局局長待遇解説委員長。妻は元読売テレビ報道局報道部記者で現・ラジオパーソナリティの西岡香、実兄は株式会社大阪綜合研究所代表で元住友ファイナンスエイシア代表取締役社長の辛坊正記。…
    64キロバイト (9,525 語) - 2022年11月6日 (日) 12:54

    キャスター辛坊治郎氏(66)が10日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」(月~木曜後3・30)に生出演し、政治家の失言について私見を語った。

     葉梨康弘法相が9日、都内の会合で「だいたい法相は朝、死刑(執行)のはんこを押す。昼ニュースのトップになるのはそういう時だけという地味な役職だ」と述べたことに、与野党から批判の声が上がっている。葉梨氏は10日、自身の発言を謝罪した。

     野党からは辞任を求める声も上がったが、辛坊氏は「政治家の悪意のない失言を、言葉尻をとらえて大騒ぎして辞任に追い込むみたいな、私大嫌いなんですよ」と、自身の見解を口にした。その上で、葉梨氏の発言については「今回、言っていることはその通りですからね」とぶっちゃけた。

     辛坊氏は閣僚の中での法相のポジションについて、持論を展開した。「誰でも務まるポジションに、2期参議院で当選した人を充てとけよという時に、一番使われがちなのが法務大臣というところ」。さらに「過去、法務大臣って失言の人が多くて。ある法務大臣は“言葉は2つ覚えておけばいいんです。一つは、個別事案についてはお答えを差し控えます。もう一つは、法と証拠に基づいて適切にやっていきます。この2つを覚えておいたら全部に対応(できる)。法務大臣は言葉を2つしゃべれれば十分です”って。それを言った大臣はクビになりましたけど、さすがにね」と、10年に失言で法相を辞任した柳田稔氏に言及した。

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